バーベキューからの〜



先日!
今年唯一の。夏らしい出来事。
バーベキューしました。

KAB.さんと、ミホちゃんと、石井ちゃん、
ミホちゃんの子供達!

おいしかったし
楽しかったし
過ぎ去る夏に思いを馳せました。


チーム大人。


ミホちゃんは、デビュー当時、(歳はうんと下だけれど、)
同じ時代、あの2000年代を頑張っていたシンガーソングライター。
(当時はjunior sizeという名前だった。)

そんなにたくさん一緒になった訳ではなかったけど、

出演した番組の、次週ゲストが彼女!とか、
彼女が出たイベントの次回出演がわたし!とか

そんな感じで(笑)。

そんなこんな月日は流れ流れて

今年再会したのでした。

KAB.さんとミホちゃんは、それこそ同じ番組「ソングラ」に出ていて
(テレビ東京でやっていた、お題をもらい曲を書くという番組)

それはそれはの17年ぶりの再会で、

まぁわたしは番組は出てないけど、関係者がいた為、
収録現場を見学していたりしたので

ざっくり、
なんというか、
まぁ、
同じ時代を過ごしたミュージシャン。

不思議だねぇー。

おじさんたちの乾杯w



からの〜

おネェ飲みww(KAB.さん、持ち方よ、、)



ミホちゃんとこの子供達は
まっすぐでキラキラかわいくて
どこを切り取っても天使。
未来のかたまりだなぁー。

セミの抜け殻をたくさん拾ったり
シャボン玉で遊んだり

石井ちゃんの「高い高い」
おっちゃん頑張ったw



あっという間でした。

そんな夏の遊びを経て〜

からの〜





KAB.×イナダミホの、ツーマンライブを観にいってきました。

なんだか懐かしかったなー。

そして、お題にそって書き下ろした曲が、とても良かったです。
2人とも。

17年前の自分へ歌った歌で、

込み上げるものがありました。

たくさんの失敗も、後悔も、全部肯定できた曲を聴いていると

胸がぎゅうっとなり、
抑えられない感情が込み上げて
なんとも。

ニンともカンとも(笑)。

今だから分かることがたくさんあってね。


あの頃を抱きしめてあげられるのは
自分しか居ないから

そうなるように生きてきたから
あんな曲が書けるんだなーと思うと
これまたね。

過去は変えられる。
未来によって。


わたしどの立場で言うねん!と思いつつも(笑)
「よく頑張ってきたね、」と、
偉そうに心でつぶやきました(笑)。

同時に
自分にも、同じ言葉を言ってあげたいな、とも思い
でも、自分には素直に思えないわたし。。

わたしの壁は厚そうだな。

なにはともあれ、とても感慨深く楽しい時間でした。

最後に恒例の(?)
カブネェをどうぞ。



なんだろ。
むしろこれが普通に思えるほどのハマりよう。。



0

    KAB×ヒメノアキラツーマンツアー「17歳」東京編!



    昨日は!
    KAB.さんとのツーマンツアー「17歳」のファイナル。東京編!!
    きてくれた皆さんありがとう!

    たのしかたー◎

    ワイワイとした雰囲気で、最後まで笑顔たくさん。

    一緒に釜の飯を食べた(笑)からこそ出せる空気に
    わたしもとっぷりと気持ちよく漂えました。
    お客さんもね!
    一緒に漂ってくれてたねー、嬉しいねー。
    えへへ。

    毎度毎度「17」を表現してきました。


    尼崎



    名古屋



    東京



    うはは。
    来年は、厳しいなww
    (8ってどうやって(^^;;
    ん?できそう。。)


    どーでも良いような時間も共有するのは、
    実はどーでも良くない時間で
    とても大切だったりするのです。

    そんな時間が大切だと思うし、
    だからこそ、出せる信頼感や安心感、
    そして緊張感があるね。

    最後の東京編は、そんな全部が気持ちよく満ちたライブでした!


    ↓わたしとしては、新たな発見。
    KAB.さんのおネェ化w



    ハマりすぎて、、、!!

    だんだん、おネェから、仏の様に見えてきました。
    KAB.法師。。。なむ。。



    あはは、、汗




    ギャル風に。
    …きもっ!わたし。。





    わたしとしては
    7月末から、金沢、長岡、都内、尼崎、名古屋、岡山、高松、京都、都内、
    と続いた一連のツアーがひと段落しました。

    あの場に居てくれた全ての人に感謝です。

    また会いに行けるよう頑張るよ。


    またやるね。

    ごえもんお留守番ありがとう。




    サイボーグひめの。
    別人すぎてやばいね。





    やっぱこれには敵わない!(しつこいw)



    0

      岡山、高松、京都3回目



      最後は京都RAGで、夏唄盆祭に出演させて頂きました!

      4日続くイベントの初日です。

      お正月以来のRAG。
      グランドピアノ、よき音でした!

      短い時間でしたが、ありがとうございました。
      最後、出し切って終わりました!

      勇敢な鳥、
      この5公演で、持って行った分が全部なくなりました。
      感謝!!



      そして、
      この3日間、運転などをしてくれたやーまだ、
      ありがとう!!
      彼のバイタリティは人並み外れています。
      人じゃないのかな?

      やっぱり前世がミイラ職人だからかな?
      (占い師さんに言われたらしい)

      いやほんと、とても助かりました。
      夜走りもあって、大変な中で、今度は自分のイベントが4日間あるってすごい。
      ありがとう。

      そして茜ちゃんありがとう!




      あ。こっちか。




      もはや誰か分からん。
      状況が異次元すぎてわらける。
      楽屋で遊んでたらこんなんなったw



      茜ちゃんが、可愛いからいっか。なんでも(笑)


      さーて!!
      帰ってきてすぐ!
      13日はKAB.さんと「17歳」東京編です!
      予約まってまーす!!
      アートリオンだよ!
      ただいまーって言わせてね。



      ごえもーん。
      ただいま!
      0


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        今を生きる全ての人に送る、名もない鳥の物語。
        絵本を開くように、その場面の情景が浮かび上がる
        ドラマティックで壮大な1曲。 
        伸びやかで、かつヒリヒリしているヒメノアキラの音楽スタイルを
        十分に表した楽曲となっている。

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