尼崎ブラントン〜茨木ジャックライオン

遅くなりましたが、9月16日は尼崎ブラントンでした!

わたしは最後の出番という事で、
ピアノと2人、歌わせて頂きました!

台風の近づく中、遅い時間までありがとうね。
アンコールも。嬉しかったです。

さぁさちゃんからもらったマヌカハニーと共に(笑)
お届けしました。
(ありがとうー!)

おかげで気持ちよく歌えました。

終演後には、女性のお客さんから
「心が開く様な感じでした」と声をかけてもらい
とても嬉しかった。

共演者の皆さん、ブラントンの皆さん、
ありがとうございました!

翌日は、ジャックライオン!
台風の中、開催されました。



集えし勇者たち!
ほんとにありがとう。

この日は、わたしにとっても、とても馴染みのあるメンバーと。

もうね、親戚のおばちゃんの感覚。

ロンドンズ
のどか
ホナミちゃん

みな昔から知ってる可愛い子たち(#^.^#)
おばちゃん嬉しかったわ。

真柴さんもお父さんの様な顔(笑)

さて。
わたしも弾き語りで歌わせて頂きました。

なんと言うか、
ムギュッとした、密度の高い歌だったと思える。(自己判断的に)

無心でもあり
冷静でもあり
異次元な感覚でもあり
超現実な感覚でもあり

そういう、なんだろうな、対極に思える意識が融合して
確実に、投下しているイメージ。

とにかく、良い夜でした。

みんなありがとう。

ジャックライオンは10月21日にまた行きます!

そして12月10日はワンマン!

ジャックマジックを体感してね。

ワンマンのチケットも、無事に発売できました。
チケットを早速買ってくれた方々、ありがとう!
その1枚1枚が、パワーになります。

一緒に感じよう。
分かちあおうぜ。

そんな夜を終えて
わたしは母と実家へ帰りました。

その珍道中は次へ。。。
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    北参道GRAPESでした!



    昨日は北参道GRAPES
    谷口深雪ちゃんとのツーマンでした!

    平日の夜にありがとね!

    深雪ちゃんとの仁丹の思い出。。。
    強烈に覚えていますとも。

    しかしもう2年前??はやっ!
    久しぶりに再会できて嬉しかった。


    わたしは久しぶりにトリオでした。

    おなじみの曲から新しい曲まで、とても楽しかったー。

    リフレインというタイトルだったので、
    やっぱりやるでしょっという事で、、
    いやー燃えたね、燃えた。

    ひとりのライブが続いていたので、
    なんだかほんとに嬉しかったです。


    そして 新しい曲も、わたしとても気に入ってます(#^.^#)
    ちょっとコミカルで、最近あんまりこういう曲ってなかったかもなー?

    とにかく楽しかった◎

    賞味期限切れのハチミツとともに(笑)
    お届けしました。




    ご飯もとても美味しかったー。。
    ご馳走さまでした。

    そしてー!

    9月の都内ライブがこれで最後っていう、
    驚くべき事実をステージで話したわけですが
    (え、9月始まったばかりだよ)

    終わってから
    「9月のライブ最後なんですか?よかったらいい日があるんですよね、、」
    と、誘って頂き!

    9月29日に北参道GRAPESにてライブが決まりましたー◎

    ということで、もう1回会えますね!

    そして、その間には関西へもいきます。


    *9月16日(土)尼崎ブラントン【平均的に、情熱的に、】

    日程:9月16日(土)
    場所:尼崎ブラントン
    時間:Open18:30/Start19:00
    料金:前売り¥2,200-/当日¥2,700-(D別)
    出演: 栗原拓也/高井真吾/ヒメノアキラ/LOVE&MONEY


    *9月17日(日)大阪茨木ジャックライオン

    日程:9月17日(日)
    場所:茨木ジャックライオン
    時間:OPEN 17:30 START 18:00
    料金:前売り ¥2000 当日 ¥2500 ( 1d別)
    出演:ザ・ロンドンズ/のどか/ササキホナミ/ヒメノアキラ

    ワンマンチケット発売ですよ。
    ぜひいらしてね。

    その足でわたしは実家へ少し帰りまーす!

    それではお待ちしています!




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      こいくち



      川村結花さんと柴草玲さんの「こいくち」
      今年も見に行ってきました。

      口をあんぐり開けて見るわたし。
      ニヤニヤが止まらないわたし。
      涙が溢れるわたし。
      瞬きを忘れるわたし。

      今年もまた、すんばらしかった。

      2人の連弾も、
      ピアニカさばきも
      (ピアニカの越冬つばめも)

      お2人の芸術が見事に。

      アイディアが、感性が、、、

      あぁわたしのボキャブリーのなさ??

      とにかく幸せな時でした。

      以上。。

      ------------------------------------

      終わってから写真撮らせてもらったぁ!
      *いつもお世話になってるスタジオレダの水谷氏も一緒に!

      わたしは、ライブ後の挨拶が苦手で、
      いつも挙動不審になってしまう。

      ましてや、自分の大好きな人の場合、
      さらにおかしなテンションになり
      いつも
      「あーダサい。わたし、ダサすぎる。。」と、
      毎回、落ち込んで会場を後にする。

      今日もいわずもなが。
      ダサいわたしであった。

      川村結花さんは、前にも書いたかも、、だけど、
      結花さんの「RUSH LIFE」というアルバムは、
      わたしが20代前半とか、デビュー前、大阪で歌っていた頃を共に過ごしたアルバムで。

      「わたしが知ってる」という曲は
      本当にしんどい時、お守りにしていた曲で。

      弾き語りアルバムprivate exhibitionは
      なんだか自分が許される様で、、

      たくさんたくさん素晴らしい曲が。。

      わたし、
      結花さんの歌声を聞くと、自動的に涙が出る様です。

      たぶん
      結花さんが う◯こ〜?って歌っても(いや、歌わないけど)
      きっと涙が出る。

      とにかく、優しい。。

      そんでもって、玲さんの世界にもとっぷりと浸からせてもらい、
      なんだろな、悲しくて柔らかくてね、
      人間の侘しさ哀れさ、、でも、たどり着く場所が優しい。

      そして遊び心のセンスたるや。脱帽です。
      ほんっとにキュートな方ですなぁ。

      なんか色々と偉そうに書いてしまったが
      とにかくすんばらしかったー。

      そして、、
      この日記をフェイスブックに書いたら
      結花さんがわざわざ
      「わたしも楽屋挨拶が苦手だから気持ちよくわかる!
      アキラちゃん、全然ダサくないよ、気にする必要もないよ!」
      と、メッセージを…(号泣)

      ふがー。
      逆に気を使わせてしまってすんません??

      なんてお優しい方なのか。。

      でもきっとご本人は、優しさとかそんな事わざわざ思ってなくて
      それが当たり前の様に接してくださってー。。

      すごい人ほど、そうなんですね。

      玲さんもそうで。

      思考回路がわたしとは違う次元だにゃ。
      わたしも大きくなりたい!


      君も、すごい次元で生きてるよね。
      ごえもん。



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        「あきらめた その時が 終わりなんだ」
        今を生きる全ての人に送る、名もない鳥の物語。
        絵本を開くように、その場面の情景が浮かび上がる
        ドラマティックで壮大な1曲。 
        伸びやかで、かつヒリヒリしているヒメノアキラの音楽スタイルを
        十分に表した楽曲となっている。

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