くちびるに うたをTOUR中国四国編2





さあ。
初めての高松ラフハウス。
ほぼワンマン。

たくさんの方にいらして頂き、本当にありがとうございました!
素敵なライブバーで、想いのまま歌えました。
アンコールまで、みっちりと!

初めましてなのに、ほんっとにウェルカムで迎えてくれて、嬉しかった。

最高。
人の暖かさ、とか言うとダサいと言うか
薄っぺらくなってしまうけど、言わずにはおれん。

オーナーの今城さんをはじめ、オープニングを飾ってくれたミレイさん。
スタッフの馬場くん、そんでお客さん。
素敵な時間をありがとね。

しかし、今城さんとは初めて会った気がしない(笑)。

この日もまた、深くまで店内で打ち上がり。
いろんな話を聞かせてもらった。
笑って笑って、さいこうだった!

ホテル帰る道すがら、楽しかったな〜なんて はなうたを唄ってたら泣けてきた。

こんなツアーになるなんて思ってなくて。

あしたで最後だ。初めての高知。





高知着いたら、すぐ龍馬(笑)



そこら中に龍馬。

いろいろ楽しそうなスポットがありそやなぁ、、と思いながら。

今日の会場はクロスポイント。
今回のツアーで、始めてのTHEライブハウス、というかなんというか。
バンド箱の、大きな会場でした。

この日は皆さんアコースティックなイベントでした。

わたしは最後の出番でしたが、皆さん平日の遅くまで、ほんとにありがとう。

リハーサルの時、何を歌おうかな〜と、いろいろ唄ってたら
PAの方に「さっきの、♪生きるって〜って曲、僕好きです」と言ってもらい

では唄います!
ぜひ!

という感じで、1曲目は勇敢な鳥をば。

なんか楽しかったな。

みんな学生さんかな?遅くまでごめんねと思っていたのに、アンコールまで。
驚きましたが、とても嬉しかった。
ありがと。

この日もまた、打ち上げはなんとも深い場所へ誘われ。

なかなか渋い(笑!

でも、美味しい郷土料理?を頂きました。

そこから、共演の163さんに、素敵なライブバーに連れてって頂き


なんと、東京の知ってるミュージシャンの名前がたくさん。

すごく素敵なカフェでした。
ここで唄えたら楽しそう。

そんなこんな、なんだか思いがけずに新たなつながりを作ってもらいました。

最後まで、気の置けないツアーで
本当に実りの多い一週間でした。

行かないとわからない。
肌で感じないとわからない。

改めて痛感した。

旅をしよう。

うたをうたおう。

がんばろう。

ありがとうございました。

ひとまずこれにて。

また年内に!!!!










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      「あきらめた その時が 終わりなんだ」
      今を生きる全ての人に送る、名もない鳥の物語。
      絵本を開くように、その場面の情景が浮かび上がる
      ドラマティックで壮大な1曲。 
      伸びやかで、かつヒリヒリしているヒメノアキラの音楽スタイルを
      十分に表した楽曲となっている。

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